トントゥ・ブログ

初の試み《情報交換会》を開催!

NSご愛用者の皆さまの体験をシェアしました。

こんにちは! スタッフの白山です。

4月26日と4月27日は、大阪で水田先生の応用編セミナー『フイルタ項目の活用方法・ストーンセラピー』が開催され、27日のセミナー終了後には初の試みとして《情報交換会》を開催しました。

この《情報交換会》はご愛用者の皆さまがこれまでに体験なさってきた様々な出来事を語っていただき、情報をシェアする場となっています。

最初こそ緊張や遠慮があり、なかなか語ってくださる方が少なかったのですが、水田先生が上手に誘導してくださったお陰で次第に場が盛り上がり、終了時間が迫ってもお話が尽きませんでした。

ご参加できなかった方のために、《情報交換会》での体験談をいくつかご紹介します。

○両肩の痛みが長い間取れなかった。セラピーで心のトラウマに気づいたその瞬間にポンと痛みがとれた。

○お客様と一緒に笑うことが多い現場。お客様から「他ではこんなに笑うことがない。セラピーってこんなに笑って良いの?」言われた。

○水田先生がセラピストとしてどのような自己ケアをなさっているか教えて欲しい。

一つ一つの体験に水田先生ならではの「カラダの不調とココロの在り方」についてのレクチャーがあり、更に皆さまはご納得されたご様子でした。

“全てのこたえはその人自身が持っている”

これがキーワードになった今回の《情報交換会》。

次回はどのような体験談が飛び出すか、今から楽しみです!!

高次脳機能障害を負った西村太助君の挑戦が始まります!

手煎り焙煎〈太助珈琲屋〉が6月半ばにオープン♪

こんにちは! スタッフの白山です。

島根県松江市で太極拳をご指導されている西村敏さん。

太極拳の生徒さんやその関係者にセラピーをなさっておられます。

西村さんのご長男 太助君は、交通事故によって高次脳機能障害を負いました。

それから丸10年が経つ今年6月に、手煎り焙煎〈太助珈琲屋〉を松江市内にオープンさせますo(^o^)o

カフェでは「炒りたて名人」という素焼きの器具を使って一つ一つ丁寧に手煎り焙煎をした珈琲をご提供します。

珈琲は『煎り立て・挽き立て・入れ立て』が命ですよね。

太助君にとって手首のスナップを利かせて珈琲豆を煎る作業は非常に難しいこと。

毎日練習をして半年かけてやっとムラのない豆を煎ることができました。

そんな努力が結実した煎りたての珈琲を戴きました。身体が歓ぶ格別な美味しさです(^o^)

皆さまも松江にお越しの際は、太助君を是非応援してください♪

 

〈太助珈琲屋〉の様子はオープン後に改めて皆さまにご紹介させて頂きますね。お楽しみに!!

写真1枚目は太助君のご両親西村様敏さんご夫妻、ご夫妻と旧知の仲で太助君の応援団の畠中純子さん。

カフェの完成予想図(2階はイベントやセラピールームとして活用)。

2枚目は煎り立ての太助珈琲。

3枚目はカフェ建設中の様子。

鳥取は元気いっぱい&笑顔いっぱい

 

~個性派の女性陣が勢揃い~

こんにちは! スタッフの白山です。

ご覧ください。この弾ける笑顔!!!

鳥取のお客様はこの笑顔のように元気いっぱい (^o^)

クライアントの方々と一緒にお喋りを楽しみながら、漫才みたいにボケとツッコミもあり、笑いが絶えません。

鳥取は元看護師の方、現在整体セラピストを目指して勉強中の方、最近初めて有料セラピーをデビューされた方、常にDNAのセラピーを大事にされている方など、ご経験や環境の異なる個性的な女性陣が集まっておられます。

紅一点ならぬ白一点の男性は、そんな女性陣の信頼を集めている道家さん。

いつも細やかな心配りをされ、大人気です!

今回の出張ではNSを納品させて頂く機会があり、新しいメンバーが加わりました。

ますます鳥取は賑やかになりますよ (^o^)

皆さまの温かい笑顔に見送られて、お隣の島根に向かうおしろちゃんでした。

吉野熊野国立公園の懐に抱かれたメディカルリゾート!

滞在型ホリスティック医療をご提供 in 太地町

こんにちは! スタッフの白山です。

“ 私のためだけのオーダーメイドの医療を受けたい”

“ オーダーメイドの医療を受けられる場所なんてあるのかな?”

なんて考えたことはありませんか?

和歌山県太地町は吉野熊野国立公園内にあり、近くには那智の滝や熊野古道などの観光も楽しめます。

そんな町にある『ホリスティック・スペース・ジャパン  メディカル&リゾート』は、冒頭の想いを叶えてくれる医療施設兼スパリゾートです!!

 

代表の要明雄先生は

「人は物質的存在ではなく心、精神、霊性を備えたホリスティックな存在。これを忘れては真の医療はない。」

と唱えておられるドクター。

 

滞在型の言葉通り、ここへ訪れる方々は数日間宿泊し、メディカルチェックやカウンセリングを経た後、数ある統合医療の中からあなたに合った医療を受けられるのです。

しかも施設にはスパやメディカルエステなども備えているので、飽きることがありません!!

 

NSのセラピーは総支配人の要智子さんがしてくださいます。

今回要総支配人から、フイルタ項目〈否定的言葉やテキスト〉に関する興味深いお話をお聞きすることができました。

「当施設をご利用される殆どの方に○○が赤文字で表示されます。

こちらでは数日間ゆっくりと滞在され、非日常を楽しまれる方が多いので、日頃抑えているお疲れが良い意味で表に出てきていると解釈しています。」

なるほど~~~。それは興味深い情報です!

ひょっとすると私も、、、!?

 

さて○○に何が入るでしょうか?ヒントは漢字だと一文字、平仮名だと二文字の単語です。

皆さまのお答えを、白山まで教えてくださいねー(^o^)/

「自然療法とニュースキャン」セミナー開催

 

自然療法研究家・食養料理研究家でいらっしゃる市川加代子先生をお迎えし、東京営業所にて特別セミナーを開催致しました。

ご家族とご自身の病気を機に、中国伝統医学や分子調整栄養学、気功など学ばれた結果、人の中にある“治る力”に気付かれたそうです。

『病気を治すのはその人自身です。私の‘手当法’も、NSも、そのお手伝いをするだけ』

『自然療法には即効性があります。治ろうとする身体に沿った療法だから』

爪楊枝を使って目の周りを刺激したら、目が大きくなってビックリ!不調と感じているところを、刺激するのが良いそうです。

リンパの流れと血行促進の「あったかナデナデ」など、身近なもので簡単にできる、効果バツグンの‘手当法’の実践で、会場は大いに盛り上がりました。

また波動機器にお詳しい市川先生による、独自のNS使用法。‘手当法’の結果を確認される操作は、とても興味深いものでした。

『NSは、原因や経過を知るのに、たいへん優れた有意義な機械です』

そう、NSの素晴らしさは、セラピーだけではないんですよね!

ついつい色の変化に目が行きがちですが(反省)、原因を自覚しなければ何も変わらない。

『病気になるのは、悪いことばかりじゃないのよ』先生のあたたかい言葉が、心に沁みました。。