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「自然療法とニュースキャン」セミナー開催

 

自然療法研究家・食養料理研究家でいらっしゃる市川加代子先生をお迎えし、東京営業所にて特別セミナーを開催致しました。

ご家族とご自身の病気を機に、中国伝統医学や分子調整栄養学、気功など学ばれた結果、人の中にある“治る力”に気付かれたそうです。

『病気を治すのはその人自身です。私の‘手当法’も、NSも、そのお手伝いをするだけ』

『自然療法には即効性があります。治ろうとする身体に沿った療法だから』

爪楊枝を使って目の周りを刺激したら、目が大きくなってビックリ!不調と感じているところを、刺激するのが良いそうです。

リンパの流れと血行促進の「あったかナデナデ」など、身近なもので簡単にできる、効果バツグンの‘手当法’の実践で、会場は大いに盛り上がりました。

また波動機器にお詳しい市川先生による、独自のNS使用法。‘手当法’の結果を確認される操作は、とても興味深いものでした。

『NSは、原因や経過を知るのに、たいへん優れた有意義な機械です』

そう、NSの素晴らしさは、セラピーだけではないんですよね!

ついつい色の変化に目が行きがちですが(反省)、原因を自覚しなければ何も変わらない。

『病気になるのは、悪いことばかりじゃないのよ』先生のあたたかい言葉が、心に沁みました。。

 

 

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