トントゥ・ブログ

「プロレーシングドライバーによる講演会」

大阪開催が大好評でした「プロレーシングドライバーによる講演会」を、東京でも開催致しました。

今年6月、富士スピードウェイ24時間耐久レースに出場された際の、報告を兼ねての講演会です。

当初、天川選手と白石選手2名の登壇予定でしたが、急きょ野間選手もご参加下さり、大きな拍手で迎えられました。

(各選手の肩書などは、8/5大阪開催時のblogをご覧下さいませ。)

 

レース中の動画は、臨場感たっぷりの映像に大興奮!

運転席の過酷な状況、ドライバーに掛かる負荷の数々。

 

24時間耐久レースは、4選手が交代で運転を担当されます。

交代後、次の出番までの休憩時内の僅かな時間、NSセラピーを受けて頂いた時の体験を、各選手が口々にご紹介されました。

「レース中の仮眠時、気が高ぶって普段は絶対眠れないのに、セラピー直後にぐっすり眠れた。」

「レース翌日は疲労困憊で呂律も回らなくなるのが常だが、ほぼ普段通りだった。疲れ方が全く違った。」等々。

「集中力を保つには、まず身体の調子を調えることが大切」

身体が資本、身体に対する意識がひと一倍高いプロ選手達からのお言葉に、NSの可能性や信頼度が一段と増したように感じられました。

その後は各選手との写真撮影会、サイン会と、大盛況のうちに終了致しました。

 

今回は、プペルカーの原画「えんとつ町のプペル」に関するパネルも、特別に貸出し下さり、皆さまにご披露させて頂きました。

ご参加下さった皆さま、本当にありがとうございました。

これからも様々なセミナーを企画して参りますので、今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。(R)

 

 

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